スポンサーリンク

↑↑↑【イミダペプチド】94%実感モニター募集中!↑↑↑

身体の疲労は脳の疲労!

身体が重ダルイとか動かしたくないような時ってありますよね。
でも、これって本当に身体の限界?

実はまだ限界ではないのです・・・

えっ!?

っと思いますよね。

実は初期の疲労段階では、筋疲労は60~70%ほどといわれています。
これは心理的限界といわれ、脳がこれ以上筋肉を使うと、いざという時の逃避行動ができなくなるのでリミッターを付けているにすぎません。

このいざという時の逃避行動に使う筋力を「火事場の馬鹿力」と呼んでいます。

筋疲労60~70%の時点でこれ以上疲労してしまうと「火事場の馬鹿力」が使えなくなるので、脳が疲れたという状態にスイッチを入れるのです。
なので、この時に無理をしてしまうと故障につながったり、免疫力の低下で病気につながったりするといわれています。

ですので、疲労を感じたら、身体の回復にエネルギーを集中させるべく、食事と睡眠を十分にとり、血液とリンパの循環を良くするように体を温めたり、ストレッチやマッサージで筋肉を緩めることが身体を長持ちさせることにつながるのです。

仕事やクラブなどは疲労を感じながら続けることのないように、身体と対話してくださいね!

 

京都でスポーツ整体師資格を取得するなら
日本スポーツセービング協会」認定のスポーツ整体師養成コース